
俺はあの日、仕事の帰り道に。
いけすかねぇ女上司を、とうとうヤってやった。
夜道で襲いかかって、ふん縛って、
処女膜ブチ破って、犯してやったのさ。もちろん、美人で正しい「エリート様」は、
クソみてぇな俺に、ただ正論を言ってただけ。
これが「逆恨み」だなんてこと、俺だってわかってる。でも、しょうがねぇだろ。
もう、限界だったんだ。
ザマアミロって思って、それでオシマイのはずだった。それが、だ。
信じられるか?
「あんなこと」してやったのに、あの女ときたら、
その後も普通に出社して、平気な顔して働いてやがる。
まるで、事件なんて何も、起こっていなかったかのように……。……まさか、これでうまいこと、やり過ごせると
思ってんじゃねぇよなぁ…?お前、わかってねぇよ。
内心、なに考えていようと、
お前はもう、俺には逆らえねぇんだぞ。どれだけお高くとまっていても、
お前の自尊心(プライド)はもう、メチャクチャのはずだ。こうなったら、
ひたすらイカせて、膣出ししまくって。
無茶苦茶に犯して、何もかもぶっ壊して。
俺とのセックスから、逃げられなくしてやる。そうすりゃそのうち、
お前が望む、望まないに関わらず、
お前は俺に、自分から股を開くようになる。だって、暴力(レ◯プ)ってのは、そういうもんだろ?
なんだよ、こんな事されて、感じてんのか?
なあ、こっち向けよ……今、どんな顔してんだ?
俺が飽きるまで、何度でも相手してやるよ……絶対に……逃がさねぇからな…




